voice

もっともっと先をいく「インクルージョンフェス」へ

SOCIAL WORKEEERZ、障がい者支援

進藤あかね

今までになかった自分の動きを発見

車椅子ダンサー

かんばら けんた

みんなでやるのが一番いいよ

ピアニスト

紀平凱成

「単発」で終わらせず「継続的に」

株式会社ODORIBA

荒木理恵子

自分が音楽をやっているのは、「生きている意味」を見つけたいからなんです。つまり「この瞬間ここにいて、他の人たちと空間を共にしている」ということを実感するため

ミュージシャン

サンティアゴ・バスケス

普通に接することが重要だと思うんです。違いを決定せずに、それが難しくて、ついつい相手を決めつけてしまいますが。

ミュージシャン

YAKUSHIMA TREASURE

ダンスって勝ち負けの枠を越えた価値がある。今回のエキシビジョンには、すべての壁なしに繋がれるダンスの素晴らしさが詰まっている

ブレイクダンサー

Bboy Shigekix

それぞれ異なる生命が同時に存在して共鳴しあっているのが、自然界。僕らは自然から、もっと多くの、もっと深いものを学びとれる。

医師・東京大学医学部付属病院循環器内科助教・医学博士

稲葉俊郎

お互いの言語がわかったり、わからなかったりする、その行き来が気持ち良い

スタディスト

岸野雄一

カテゴライズすることに、どういう意味があるんだろう。自分がしたいことやできることは、ジャンルにとらわれないはず。

アーティスト

コムアイ(水曜日のカンパネラ)

本当の多様性は、実際の割合と同じくらいの率で様々な人が集ってこそ

パントマイムパフォーマー

金子 聡

自分が出したい音を出すのって気持ちいい

小学6年生

田村晴

自分を愛でることができた時、他者との比較ではなく「自分の価値基準」のなかで自分を生かすことができる

振付家・ダンサー

砂連尾 理

違うもの同士が刺激を受け合ってこすれた時にスパークする――そういう時に出るエネルギーが私は好きです

パーカッショニスト

高良久美子

これからの人生のインスピレーションに

イルアビリティーズ ジェイコブ・ライオンズ

Jacob "Kujo" Lyons

ひとり一人の個性や表現の「ミクスチャー」を誘発させたい

車椅子ダンサー

さとうあい

協働作業でつくられる音楽

ギタリスト/ターンテーブル奏者/作曲家/映画音楽家/プロデューサー

大友良英

世界中の全ての人は、隠れた才能を持っている

イルアビリティーズ創設者・マネージャー ルカ・パトエリ

Luca “Lazylegz”Patuelli

人は一人で生きていけないからこそ人との繋がりが生まれるし、その繋がりが人生をより豊かにする

シンガー

小澤綾子

音楽やダンスを通じて、みんなで関われる場が増えるといい

The Floorriorz

STEEZ

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