サンティアゴ・バスケス
ワークショップ&フェスティバル参加者募集!

サンティアゴ・バスケス
ワークショップ&フェスティバル参加者募集!

多様な人々による様々なリズム、様々なテンポ。

簡単な英語、スペイン語と身振り手振りをもとに、
打楽器、打楽器以外の楽器、音の出る物を持ち寄って、
あるいは声で、リズムを奏でます。
ともにリズムを奏でることで新しい音楽が生まれます。

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Workshop

日時:2019年10月19日(土)、20日(日)14:00〜18:00
会場:日本財団2階大会議室 東京都港区赤坂1丁目2番2号

応募条件

10/19. 20ワークショップと10/22ステージの3日間全てに参加できる方。

*会場まで介助が必要な場合は、介助者の同伴かご自身で手配可能なこと。
*未成年の場合は保護者の同意が得られること。
*ワークショップ参加者用楽器電源の用意はありません。

下記、応募フォームからエントリーしてください。

応募〆切

2019年10月17日(木)

  • 障害のある方でサポートを希望される方は9月29日(日)までにお申し込みください。
  • 応募者多数の場合は抽選後の参加者を決定し、随時、お知らせします。

Uncountable Beats Festival

日時:2019年10月22日(火・祝) 12:00〜18:00(途中休憩あり)
会場:代々木公園野外ステージ・イベント広場 東京都渋谷区代々木神園町2-1

イベント・ディレクター:サンティアゴ・バスケス
ゲスト・アーティスト:ermhoi(エルムホイ)、xiangyu(シャンユー)、岩崎なおみ、大友良英、角銅真実、勝井祐二、コムアイ(水曜日のカンパネラ)、フアナ・モリーナ、ミロ・モージャ
ゲスト・バンド:YAKUSHIMA TREASURE(水曜日のカンパネラ×オオルタイチ)、Monaural mini plug(モノラルミニプラグ)

*ゲスト・アーティストもワークショップに参加します。


Uncountable Beats Festival プログラム情報はこちら

 

講師プロフィール

サンティアゴ・バスケス
1972年生まれ、ブエノスアイレス出身。アルゼンチンを代表する打楽器ほか多様な楽器の演奏者、作曲家、指揮者、文化イベントの仕掛け人。ハンド・サインにより複数の演奏者による即興演奏を可能とする「Rhythm with Signs」のメソッドを開発。本年4月にブエノスアイレス市から文化功労者と認定された。

よくあるお問い合わせ

Q. 楽器が上手に演奏できなくても参加できますか?

参加できます。演奏技術の上手い下手は問いません。何か音が出せれば大丈夫。

Q. 楽譜が読めなくても参加できますか?

参加できます。楽譜は使わずコンダクター(指揮者)のハンドサイン(指示)を見ながら演奏します。

Q. ハンドサインとは何ですか?

手話の意味もありますが、今回の場合は身振りを使った演奏の指示になります。

Q. 保護者・介助者がワークショップやパフォーマンスを見学することは可能ですか?

ワークショップ会場に見学席を設けるので可能です。必要な方は事前にお申し込みください。パフォーマンス当日は客席から観覧いただけます(無料、予約不要)。ただし、演奏のために介助者の帯同が必要な場合はご相談ください。

Q. 子どもも参加できますか?

年齢制限はありません。小学生以下のお子さんは保護者とご参加ください。

Q. ワークショップでは何語を使いますか?

できるだけ簡単な日本語、英語、スペイン語を使います。この三つの言葉が話せなくても、周りの人と楽しみながら参加してください。

Q. ワークショップだけの参加はできますか?

ワークショップのみの参加はお断りしています。10月22日のステージに上がれる方に限らせていただきます。

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