【締切延長!2/10(月)まで】「 #わたしの超ダイバーシティ アワード」 Tシャツメッセージ募集!

「True Colors Festival -超ダイバーシティ芸術祭-」が、2020年を迎える今こそ言いたい!多様性あふれる社会に向けて伝えたい「メッセージ」をTwitter上で集めるアワードを実施しています。
【ご好評につき締切延長しました!2/10(月)まで】

障害・性・世代・言語・国籍などのちがいを包み込み、すべての人がその人らしくいられる社会に向けて、

  • 今の社会に届けたい思い
  • 社会の中でもっと必要だと感じていること
  • あなたが、あなたらしく生きていくために意識していること
  • 日常の中で感じている違和感や問いかけ

などのメッセージを募集します。

WEAR YOUR True Colors プロジェクト メインビジュアル

集まったメッセージから、フェスティバル・アンバサダーであるIVAN、乙武洋匡、ラブリ、RYUCHELL、総合プロデューサー・樺沢一朗の5名の審査員が、今こそ着たい!メッセージを選び、Tシャツにして届けます。

今回のアワードに先駆けた、第一弾では、ダイバーシティを体現するアーティスト、デザイナー、ミュージシャンたちとコラボレーションして、メッセージTシャツを発表してきました。

<これまでの取り組み>
「WEAR YOUR True Colors プロジェクト」第一弾参加アーティスト発表!
WEAR YOUR True Colors INVITED ARTISTS BY KLEINSTEIN

今回は、さらに多様な「メッセージ」を広く一般から集め、社会に届けるべくTwitterで公募します。

あなたのメッセージが
Tシャツに!

ご応募いただいた「メッセージ」の中から、審査員によって選ばれたものは、True Colors Festivalのオフィシャル・デザイナー服部一成氏ディレクションのもと、Tシャツやポスターのデザインになります。選ばれた方には各種特典も!

また、応募者の中から抽選でTrue Colors Festivalオフィシャルグッズ(マスキングテープ・エコバッグ等)をプレゼントいたします。

ダイバーシティに関して、世の中に届けたいあなたからのメッセージをお待ちしています!

  • True Colors Festivalオフィシャルグッズのイメージ写真

True Colors Festivalオフィシャル・デザイナー
服部一成氏プロフィール

グラフィックデザイナー。1964年東京生まれ。1988年東京芸術大学美術学部デザイン科卒。ライトパブリシティを経てフリーランス。主な仕事に「キユーピーハーフ」の広告、雑誌『流行通信』『here and there』『真夜中』のアートディレクション、エルメス「petit hのオブジェたち」の会場デザイン、「三菱一号館美術館」「新潟市美術館」のVI計画、POLAの新VIシステム、ロックバンド「くるり」のアートワークなど。毎日デザイン賞、亀倉雄策賞、ADC賞、東京TDCグランプリなどを受賞。

メッセージキャンペーン概要

  • 公募画像。#わたしの超ダイバーシティ、#truecolorsfestival をつけて、ダイバーシティについてのメッセージを投稿しよう

【募集期間】

2019年12月5日(月)〜2020年1月31日(金)

【応募方法】

True Colors FestivalのTwitter公式アカウント@TrueColors2020をフォローし、「#わたしの超ダイバーシティ」「#truecolorsfestival」を付けてあなたのメッセージと、それに込めた思いやストーリーをツイートしてください!

  • 応募ステップ1の画像。True Colors Festivalの公式アカウントをフォロー

  • 応募ステップ2の画像。#わたしのダイバーシティ、#wearyourtruecolor をつけてTwitterに投稿

  • 応募ステップ3の画像。選ばれたメッセージがデザインされたTシャツに

【募集メッセージについて】

障害・性・世代・言語・国籍などのちがいを包み込み、すべての人がその人らしくいられる、多様性あふれる社会の中で

  • 今の社会に届けたい思い
  • 社会の中でもっと必要だと感じていること
  • あなたが、あなたらしく生きていくために意識していること
  • 日常の中で感じている違和感や問いかけ

などのメッセージを募集します。

【投稿例】

お手本投稿 ポイント1 Tシャツにしたいメッセージはダブルクォーテーションで挟んでください。 ポイント2 メッセージに対するコメントや背景をお書きください。 ポイント3 #私の超ダイバーシティ、#truecolorsfestival を忘れずに!

【応募〆切】

2020年1月31日(金)

【応募規約】

メッセージの応募に関しては、以下の応募要項に同意したものとみなします。
記載内容をよくお読みいただき、同意の上ご応募ください。

【入選特典の詳細】

入選特典(10名予定)

  • 2020年7月に行うTrue Colors CONCERTのペアチケット(2枚1組)
  • 自身が投稿したメッセージがTシャツになったもの(2枚)
    メッセージをもとにTシャツデザインを制作。制作したTシャツはTrue Colors Festivaイベント会場や外部のオンラインショップ等で販売されます。

※入選結果は2月頃にTwitterのダイレクトメッセージでご連絡します。

抽選プレゼント(100名)

True Colors Festivalオフィシャルグッズプレゼント
メッセージをご応募いただいた方の中から、抽選で100名にTrue Colors Festivalオフィシャルグッズをプレゼントいたします。

※当選結果は3月上旬までにTwitterのダイレクトメッセージでご連絡します。

総合プロデューサー
フェスティバル・アンバサダー

  • IVANの写真

    IVAN

    1984年メキシコ生まれ。モデル・タレント。父が日本人とスペイン人のハーフ、母がメキシコ人。日本語・英語・スペイン語の三か国語を話すトリリンガル。メンズモデルとして、パリコレを始め、様々なファッションシーンで活躍。モデル・タレントとしてテレビ・ラジオなど活躍の幅を広げている。

  • 乙武洋匡の写真

    乙武洋匡

    1976年、東京都生まれ。先天性四肢欠損により、幼少期より電動車椅子で生活。早稲田大学在学中に出版した『五体不満足』(講談社)は累計600万部を超すベストセラーに。現在は最先端の義足で歩行するプロジェクトに取り組んでいる。主な著書に、『だいじょうぶ3組』『車輪の上』(ともに講談社)、『オトことば。』(文藝春秋)など。

  • ラブリの写真

    ラブリ

    1989年11月27日生まれ。モデル・タレント・アーティスト。 自身の中から生まれる言葉を詩や写真にし、アーティストとしても表現の幅を広げている。2018年6月より、フィリピン観光大使に就任し日本との架け橋として活動中。 自身が編集長を務めるメールマガジン【KILIG】では、ファンとの企画を数々実施している。

  • RYUCHELLの写真

    RYUCHELL

    1995年9月29日、沖縄生まれ。タレント・アーティスト。高校卒業後「原宿」に上京し、ありのままの自分を表現していくことを決意。読者モデルを経て、全国区のタレントとなる。2018年9月には渋谷区長より「渋谷ダイバーシティエバンジェリスト」を任命された。メディア・SNSだけでなく、音楽を通じてもメッセージの発信を行っている。

  • 樺沢一朗の写真

    樺沢一朗

    1972年群馬県生まれ。日本財団常務理事。True Colors Festival総合プロデューサー。Wake Forest University卒業(米・ノースカロライナ州)。1996 年5月にNHKに入局。記者として初任地の沖縄以降、東京での勤務の他、バンコク、ワシントンで特派員を務める。2017年7月より現職。元キックボクサーという異色の経歴を持つ。

【お問い合わせ】

本キャンペーンに関するお問い合わせは下記まで
True Colors Festival わたしの超ダイバーシティアワード事務局
email: wearyour@truecolors2020.jp

みなさんからのたくさんの投稿お待ちしています!

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どんな時も自分を愛し、自分の色を信じて生きていく

タレント・アーティスト RYUCHELL

りゅうちぇる

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